半夏生が色づく等持院へ

半夏生とは、水辺に高さ60㌢ほどに生え、半夏(7月2日頃)の頃だけ、頂の葉の下半分が白くなり、白い穂状の花が咲く、どくだみ科の多年生植物のこと。京都では建仁寺塔頭 両足院が有名です。等持院にも半夏生があって、心字池の湖畔に群生しているので、2014年(平成26年)6月18日に一度、見に来てます。 6月29日(月)は、梅雨の谷間で朝…
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