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ご住職の飼い猫「くろべぇ」が居る常寂光寺へ

常寂光寺の鐘楼前で「地湧金蓮(チュウキンレイ)」を見たあと、本堂、玄関、庫裏を通り行きと違う石段から下っていくことにします。 前編でも案内しましたが、2011年(平成23年)4月29日~5月5日の間、「全額東日本大震災義援金」と題して、堂内が公開されました。 その時の出入口が「庫裏」だったか「玄関」からだったか記憶が定か・・…
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キリシマツツジが咲く誇る梅宮大社へ

京都市右京区梅津にある梅宮大社は、四季の花が楽しめる神社です。梅に始まって、春は遅咲きの八重桜が咲き誇り、それが終わると藤や躑躅が見頃を迎えます。そのあとは菖蒲や杜若、睡蓮となりますが、それはまだ早いです。4月19日(月)に訪れた目的は、藤の花を見ることでした。 9時42分に「楼門」前の駐車場に着きました。見…
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遅咲きの八重桜が見頃 梅宮大社へ

松尾大社を8時50分に出て、梅宮大社の駐車場には8時56分に着きました。拝観時間が9時からと記憶しているので、少し早く着きすぎました。 駐車場に着くと、さっそく「楼門」から境内に入りました。なお、昨年は、4月19日にきています。 境内に入ると、神苑の入口にいる門が閉まっています。コロナの影響で拝観停止されたのかなぁ・・・と思…
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八重桜が満開の梅宮大社へ

松尾大社を出発したら、次に桜が見頃になった梅宮大社に行きました。私は、“桜開花状況”を京都新聞などを参考にしています。4月19日では、殆どが“見頃終了”や“散り始め”が多くなりました。その中で梅宮大社は“満開”とあります。この時期に見頃となるのは標高の高い所や遅咲きで有名な御室桜ぐらいじょう。街中にある梅宮大社が、今頃“満開”となる訳を…
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日本最古の酒造の神や子授・安産の御利益で有名な梅宮大社へ

京都市右京区梅津フケノ川町にある梅宮大社は、四季それぞれ綺麗な花を楽しめる神苑には何度も足を運んでいます。この時期は紫陽花が咲き誇るので、それを見に6月22日(金)に来てみると・・・。 四条通りから表参道を入ると、最初に目にするのは一の鳥居でしょう。車はそのまま北向きに直進すると・・・。 次に、朱塗りの二の鳥居が見てきます。…
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看板猫と見事な躑躅を見に梅宮大社へ

4月30日(日)は、躑躅が見頃になった梅宮大社に車で出掛けました。その何週間前に、NHK総合テレビで岩合光昭の世界ネコ歩きスペシャル「京都の四季」が放送されました。そこで梅宮大社の猫も紹介されたこともあって、大好きな猫も見に行こうと・・・思い立った次第です。 梅宮大社には14匹の猫が暮らしているようです。放送された主役の“ツキ”は…
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愛猫の死・・・続き。

愛猫が死んで一日が経ちました。まだ心の整理がつかないので、いつもの旅日記は木曜日以降にアップします。 我が家では、愛猫の餌の時間を、朝5時30分と夕方17時30分と決めていました。 と言うのも一日2回薬を飲む必要があっためでした・・・それで、5時頃(愛猫はもっと早く起きてます)になると冷蔵庫の前に置いてある餌の容器の前に鎮座して待っ…
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愛猫の死

昨日未明に、18年間も家族で居てくれた愛猫が死にました。 思えば1999年(平成11年)7月中旬に京都は梅雨末期の大雨に見舞われ、当時野良猫だった愛猫は、自宅ベランダの下でぐったりしてました。 それまでに何回か、餌はやっていたので時々(ほぼ毎日でした)我が家に訪問して餌を食べてました。相当濡れたのかぐったりして…
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『ねこ歩き』岩合光昭写真展へ

世界で活躍されている動物写真家・岩合光昭さんは、40年以上猫の撮影を続けられています。その岩合光昭さんが近年訪れた国や日本の猫たちの写真を約200点を展示される『ねこ歩き』岩合光昭写真展を見て来ました。 場所は、大丸京都ミュージアム(京都大丸6階)で、3月25日(水)~4月6日(月)まで行われてて、私は平日の金曜日に仕事が終わって…
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